-だから僕は部屋をやめない-
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イングロリアスバスターズ


クエンティン・タランティーノとブラピに惹かれて鑑賞。

トレーラー見てギャグ満載の超コメディ映画かと思ったら一味違って、
シュールなユーモアと会話の妙で魅せるタイプの映画でした。

それこそがタランティーノの魅力なんですが・・っ!
 
 
 
 
 
会話のシーンは緊迫感満載。
魅せ方が秀逸すぐる!

あと暴力の描写がぱねー。
ブラピ渋いなぁ。



この映画を観る時は、英語とドイツ語とフランス語とイタリア語が、
少なくとも「今何語を喋ってるか」が分かるとより楽しめます!

この手のオチで笑った人が意外に少なかった(´・ω・)



そうでなくても会話の途中で言語がころころ変わります。

誰が何人で、何しにどこへ来てるけど、敢えて何語で喋ってるとか、
そういう駆け引き的な部分もあるので、かなり難易度は高めです。

俺も実際よく分からなかったところがいくつか・・・。



この映画、吹き替えとかどうなってるんだろ・・?
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