-だから僕は部屋をやめない-
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ハート・ロッカー
いままで広告すらしてなかった映画館が
アカデミー賞を取るや競うように上映してる気が。



かく言う俺も知らなかったんだけどね。。。
 
 
 
 
 
爆弾処理班の話だったけど、すんごいハラハラしました。

描写が妙に生々しくて、いつ死んでもおかしくないという
緊張感で終始心臓が締め付けられてるような。

すごく、居心地が悪かったです。


・・・はっ、この居心地の悪さこそが戦争なのかっ!





というわけで今までの映画とはちょっと違う感じはしました。

アバターもある意味戦争な話ですが、路線は全く対称的で
普通に「ザ・アメリカ映画」的な感覚でいくと、アメリカ人は
アバターを選びそうだなと思ってたんだけど・・・。

こっちがたくさん選ばれたのは面白いですね。
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