-だから僕は部屋をやめない-
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San Diegoと言えばzooでしょ!と思っていた頃もありました
San Diegoにはでっかい動物園があります。
というか、San Diegoといえばzooでしょ。

なぜかそんなイメージがありました。


というのも、英語の勉強のために観てた
「フレンズ」で出て来たからですかね。

ロスが飼ってたあのマルセルが引き取られたのがここです。

彼らNew Yorkに住んでるのに、引き取り手探しで
真っ先に挙がったのがここSan Diegoでした。

となると、きっと全米レベルで有名な動物園に違いない。



んなわけで、半ば強迫観念に駆られた感じで行って来た。



でかいです。バスで回るくらい。
いやこれサファリパークかよと思ったらサファリは別であった。
 
 
 
 
 
今回行ったのはサファリじゃなくて動物園だけ。

140614002.jpg

広いは広いんだけど、まぁ展示としては普通。
でもなんとなく動物たちに元気が無かった。



140614003.jpg

キリンとかこの状態でずっと固まってた。



140614004.jpg

ラクダのこぶとか残念なことに。
えー!?中身どしたん?

これはある意味新鮮だった。



あと、折の中が広くて見つけられないとかしばしば。

140614006.jpg

像が向こうの方で黄昏れてた。

広いのはいいんだけどね。
小動物系になると正直発見できない。



140614005.jpg

こっちでは爪の手入れしてました。
野生じゃないとやっぱ伸び過ぎるんかな。



暑かったし外の動物は疲れ気味かな。



140614007.jpg

ライオンとか寝てもうてるし。





140614008.jpg

こっちは完全に骨になってもうてるし。



いやいや、骨て。





140614009.jpg

そうだ、パンダがいました。
実はパンダが売りらしいです。

見るまでに行列ができてました。
でも並んでるのは中国人が多かった。

中国人は外国に行っても並んでパンダを見るんだね。
自国にいっぱいいるだろうに、なんか不思議な感じ。




あとは鳥系が充実してて元気だった。
猿もいっぱいいたけどマルセルはいなかった。

動物園としては、いたって普通という感じ。
個人的にはハズレだったかな。サファリ行けば良かったか。

まぁ昼間からビール飲みながらぶらぶらするには良かったね。
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