-だから僕は部屋をやめない-
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Boom Beach : 戦争の火ぶたはいきなり切られた
いつものようにBoom Beachにログインしたら
すごい勢いで参謀チュートリアル君に呼び出された。



どうやら我々のベースが何者かに攻撃されたらしい。



言われるままにログを確認すると。

150215002.jpg

うわ、マジのやつやん。



戦況を録画してあるから急いで分析し防衛を立て直せという。
そ、そうだな。まずは落ち着いて戦況を分析するとしよう。
 
 
 
 
 
ログには誰からの攻撃で、失われた資材やら撃墜ユニットやらが。

150215003.jpg

名前を見るにどうやら中国からの攻撃らしい。
うーむ、これは全世界を巻き込んだ戦いですね。

・・・って結構資材奪われてるやん。これはまずい。

動画が見られるようなので早速確認する。





どういう流れで自分のベースが落とされたかを知ることは
今後の防衛指針を立てる上でも参考になるだろう。

敵を知り、己を知れば、だ。





150215004.jpg

まずは洋上からの砲撃でうちの砲台を破壊。
おおぅ、まずは予想される展開だ。





150215005.jpg

続けて、屈強な男たちが島の左サイドからわらわらと上陸。
守りを強化した右側ではなく、リソース関連施設から狙ってきた。





150215006.jpg

そのまま施設を破壊することでガンシップに燃料を補給しつつ、
第二弾の援護砲撃を加えながら、徐々に本部へと進行していく。





150215007.jpg

そしてマシンガンの射程外に集められたランチャー部隊によって、
スナイパータワーからの応戦虚しく、本部を落とされてしまった。

てか何このランチャー部隊。俺持ってないんだけど。





うーむ。

とりあえず今回見落としていた点は、リソース関連施設でも
破壊されれば敵側のガンシップの燃料になってしまう点だ。

こういう施設もちゃんと守っておかないといけない。


あとは、バラバラに点在した配置はよくなかった。
防衛施設の射程範囲に隙間があるのはもったいないし。

正直、攻められる時のことを全く考えてなかったですね。





というわけで、配置を見直してみた。
ついでに残った資材でスナイパー塔を増設。

150215008.jpg

背後の森林もちょっと伐採して穴ぐら式にして。
コンパクトにまとめて砂の射程でカバーできるようにした。

しばらくこんな感じでやってみよう。





何はともあれ、戦争の幕は切って落とされました。


この憎しみの連鎖はやがて紅蓮の炎となって
南国のビーチを血の色に染めるだろう。


とう感じで攻略部隊も強化して迎撃態勢に出ます。
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