-だから僕は部屋をやめない-
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冒険者さん倒れる
イシュガルドは竜との融和を果たすための動乱の中へ。

しかし「復讐の火が消えることを良しとしない勢」はどこにでもいるもので
なかなかうまく進まないですが、アイメリクさんはよくやってますねぇ。



「やぁ英雄殿、よく来てくれた」
「ちょっとヴィゾーヴニルのとこ行ってきてくれない?」



てめえええぇぇぇぇ!!



このさわやかイケメンがあぁっ!!
 
 
 
 
 
だが、アイメリクさんもちょっと気にしているようだ。

170311002.jpg

すべて終わったら、うまい酒でも飲むんだ!




え・・・、死ぬの・・・?

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きっとアイメリクさんにもいろいろ苦労はあるんだろう。
復興が無事済むまでは力になってあげるか。

170311004.jpg

てかコップでかくね?





170311005.jpg

やべ、ちょっとねむなってきた・・・
(言わんこっちゃない)





170311006.jpg

どうやら一服盛られたようだ。
(またですかー?)





戻ったら式典準備を進めていた広場が大変なことに。

170311007.jpg

オロノワ君が不甲斐ないエマネランを信じて体を張ってた。
この子はきっとイイ男になりそうだ。



しかしここではまだエマネランは気づかない。

その純朴に自分の信じるものを信じて、無力なりにも
自分にできることを必死でやり抜こうとしてもがく姿に。

そしてキレるエ○マラン。
彼にも彼なりに苦労してきた過去があるのだ。



そして遂に切れる優男。
一番大切なものを守れなかった彼は今、とてもデリケートだ。

きっと無力な自分を棚に上げて
全て判断を人任せにする彼が許せなかったんだろう。

自分のような思いをしてほしくなかったのかもしれない。





今は切れてるエネ○ランだが、彼が一皮ムケたとき
きっとそこには新しイイ世界がまっているはずだっ!





ケツの話にしか聞こえねぇ・・・。

170311008.jpg

尻ぬぐいは任せろ!(冒険者)
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