-だから僕は部屋をやめない-
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Road to NO NAME ISLAND 4
遂にたどり着いた、名も無き島。

夜の帳の落ちたその島に漂うのは、不穏な空気。
そんな中何者かに襲われ、不覚にも倒れてしまう。





そして気付いたのは小屋の中。
どうやらそこにいる『ラルヒス』氏が助けてくれたようだ。



そして襲われる、俺。


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おま・・・ちょっと待ちなs・・・


不覚にも不意を付かれた俺は防戦一方。

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おぉ・・・ぉ・・・ぉぉ・・・?





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( Д )    ,,。。
 
 
 
 
 
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007は二度死ぬとはこのことだ。



だが今日の俺は一味違う。

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切り札とはこういうことを言うのだよ。



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さぁ、何度でも蘇るさ!!



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パパパパッパパー!!
なんという奇跡wwww





さぁ反撃開始ですよ!!

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素プリ舐めんじゃないわよっ!!


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転生はしていなくとも・・・っ!!
ゾンビにやられるなど聖職者が聞いて呆れるわっ!

たとえ廃priのスキルを借りようとも・・・
聖職者としての誇りまで捨てた覚えはない!!

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うおおおおぉぉ・・・・ッッ!!!
これは死闘だ!これを死闘と呼ばずして何と呼ぶか!!

聖職者の誇りを賭けて、俺はお前を倒すッ!


そして

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(;゚Д゚)ハァ…ハァ…

か、勝った…。
通ったんだ…素プリの意地が・・・。





ともあれ、危機は去った。

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大丈夫だったか、ラルヒス君!

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お ー そ ー い ー ですよぉぉおぉ!1!
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