-だから僕は部屋をやめない-
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本日は突如遊撃PTLを任されました。形だけだけどねっ!
とりあえずGチャもPTチャも、声出して行きましょう。


◆遊撃の

遊撃たる所以は、やっぱり遊撃部隊で無ければいけない。
影からの活躍でもって本陣の動きをサポートする。



今日はEyesとやり合いましたが、攻めの時遊撃PTは
ここで相手マスターの復帰妨害に専念してました。

俺の阿修羅が炸裂したのは一回だったけど(´・ω・)
トータルで見ればそれなりに効果は出ていたと思う・・。

でもこれだけ気をつけてても結構飛ばれちゃうなぁ。

081111002.jpg

防衛時はノピ穴に詰めてました。
一応混戦なるまで壇上EMCさせなかったので○。

でも一旦登られるとそれに掛かりっきりになるから
他の抜けたキャラへのマークは甘くなりがちです。

遊撃のキャパを明言できない理由の一つだ。


◆逆攻め

対策の突破口はカウンターにあり。
理屈は単純だが、実行するにはかなりの統率力が求められそうだ。

081111003.jpg

確かに逆攻め時、手薄になった防衛を抜けるのは容易だ。

ここで最優先はEMCで戦力を戻される前にマスターを
排除することだが・・・これがなかなか見つからん('A`)

大勢で飛び込んで敵の混乱を誘えば突破口は開けそう。

ただし逆攻めカウンターにカウントは無い。
常に攻め込める体制を整えておくのはもちろん、小さな逆攻めが
ちまちま来るところではどこでGOなのかを判断する必要がある。
抜けた先で自分が何をするかも把握しておかないといけない。

でも決まったらカッコイイよね!


■結果

Eyesとは久々にガチで攻めて、落として、守って。
もう少しで完全勝利かという、最後の最後で落とされました。

とは言え、いい勝負ができて楽しかった。
もちろん悔しかったけどね・・っ!

でもむしろその後C5を叩いてたのに取れなかったのが・・。
結果は不可抗力的(?)に取れていたC3でした。

081111005.jpg

これには命令無視との声も聞こえてきたり、
確かに賛否両論あるとは思いますがね。

俺は運良くC5に行けたんだけど。
以下海猿的考察。

終了間際まで全軍でやり合うも落城。カウンターも失敗で残り5分。
同盟規模や体裁もろもろ考えると何としても宿無しは避けたい。
総指揮はC5レース指示も、ポタ先はC2。指示は歩いてC5へ。
残された時間は少ない。さぁ・・、どうする・・!?


もしハエ運悪く飛べなかったら、もし速度が貰えなかったら。
途中C3の前を通りかかり、丁度落城していたら、どうしたろう。

俺も多分同じことをしただろう。

確かにC5も叩けてたけど、その状況下でC5にこだわる
理由は無いし、ましてや全員で行く必要もないだろう。

要は何が一番砦を獲得できる可能性を高くできるか。
またそう判断した時、とっさに動ける人材がどれほどいるか。

もちろん手放しで全て歓迎すべきことではないけどね。
ここ一番の判断力は評価されて然るべきじゃないでしょうか。


何が何でも砦が獲れればいいのかとか、
負けたときは潔く負けろとか言われるかもしれない。

でも今は、がむしゃらにでも結果を積んでいこうよ。
僕等はまだ、負け方を選べるほど強くないんだ。
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