・・・て、結局逸れてるんですがー。
本題はコチラでした。

このカットを見て、
堀北真希に似てる気が。。。
言いすぎ・・?
僕がオトコ好きってのは近い人には話してるんですが、
職場の飲み会とか、やっぱりオープンにするのは憚られる
場面ってのはあるんですよね。
そういうところで一番困るのが「好きな女性のタイプ」とか、
「好きな女性芸能人」とかいう類の話題なわけです。
いないならいないでいいんですが、そうすると
「例えば○○はどう?」みたいな話になるとこれがまた厄介で。
知らんのです。女性芸能人を。
どれくらい知らないかというと・・・。
今ここで、○○を知らない、△△を知らないって並べようと思ったら、
名前すら一人も出てこなくて、唯一出てきた名前がベッキーっていう。
そういうレベル?とにかくガチなんだ。
KAT-TUNとかなら全員フルネームで言えるんだけどね!
と言うわけで最近覚えた便利な言葉が、これだ!
『俺、ボーイッシュな子が好きやねん』
おぉ、かんぺきっ!
「例えば?」
そうだなー

ちょっと前の上戸彩とか

ちょっと前の堀北真希とかかなー。
というアンバイ。
全部ボーイ役をやってたボーイッシュな子だねっ!
並べてみて気づいたけど、神木たんも含めて
”タイプ的に” 筋は通ってる気がする。
きっと『好みのタイプ』ってのはこういう“タイプ”的な
話をしているわけで、性別とか超越した話なんだと思う。
そうすると、結局 『好きな人』 ってのはそういうところから
選ばれるわけで、その前の段階で 『好きな性別』 というフィルター
を一枚入れてしまうのは、すごく違和感を感じてしまうんだ。
ということをふと思った、今日この頃。



